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フィリピンパブやタレントピナを愛して止まない人達へのお付き合いマニュアルもいいですが、たまにはフィリピン情勢を考えてみませんか?渡比される方への参考にもなれば幸いです。

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「日比友好の証しに」資料館を

フィリピン山中戦跡:「日比友好の証しに」資料館を−−第二次大戦激戦地ネグロス島

 ◇シライ市副市長「日比友好の証しに」
 終戦から間もなく61年。第二次世界大戦の激戦地の一つ、フィリピン中部ネグロス島シライ市の山中では、今も旧日本兵の遺骨や持ち物、武器などが相次いで見つかっている。同市のハランドニ副市長(34)は今年、国交樹立50年を迎えた日比友好の証しとして、資料館の建設を夢見ている。
 サトウキビ畑が広がるシライ市の中心から東へ約35キロのシライ山(標高1535メートル)は大戦末期、連合軍の上陸を迎え撃つ日本軍の拠点となった。地元の郷土史家によると、1945年3月から6月にかけて一帯では両軍の激戦があった。猛攻を受けた日本兵は山中に逃げ込み、ざんごうに立てこもった。この周辺だけでも日本兵の戦死者は数千人に上ったという。
 ハランドニ副市長の実家はシライ山周辺の大地主で、所有地からは多数の旧日本軍の銃や鉄兜(かぶと)が見つかっている。日本からの慰霊団が訪れ、慰霊施設も造られた。
 しかし、シライ山頂一帯は、かつて広大な森林に包まれていたうえ、80年代までは軍・警察部隊と反政府闘争を続けるフィリピン共産党の軍事組織・新人民軍(NPA)が激しい戦闘を繰り広げ、一般人の立ち入りは困難だった。
 戦時中、戦闘を避けるため、山中に避難した経験を持つ地元農民のフレスコ・ランボソさん(70)は最近、自宅周辺の畑や山から旧日本軍の機関銃や鉄兜を見つけた。「掘り返せば、あちこちで遺骨や日本兵の持ち物が出てくる」という。近くで発見された対空用の大型機関銃や銃弾は山中の市施設に保管されている。
 副市長の悩みは、最近、高齢のためか、戦跡を訪れる慰霊団が途絶えがちなことだ。日本人の往来が途絶えれば遺骨は放置され、持ち主や遺族の手元に戻る機会は永久に失われる。
 副市長の父、フランシスさん(62)は「フィリピン人が戦後61年たっても遺品や遺骨を大事に保管している事実を知れば、日本人は新たな友情を感じてくれるのでは」と語る。副市長も「遺骨や日本兵の持ち物は可能な限り関係者に返し、その記録を友好の証しとして資料館に残したい」と、資料館建設への日本側の協力を呼び掛けている。

フィリピン山中戦跡:「日比友好の証しに」資料館を−−第二次大戦激戦地ネグロス島

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ネグロス島に資料館建設を

比・山中戦跡 シライ市副市長…ネグロス島に資料館建設を

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終戦から間もなく61年。第二次世界大戦の激戦地の一つ、フィリピン中部ネグロス島シライ市の山中では、今も旧日本兵の遺骨や持ち物、武器などが相次いで見つかっている。同市のハランドニ副市長(34)は今年、国交樹立50年を迎えた日比友好の証しとして、資料館の建設を夢見ている。
 サトウキビ畑が広がるシライ市の中心から東へ約35キロのシライ山(標高1535メートル)は大戦末期、連合軍の上陸を迎え撃つ日本軍の拠点となった。地元の郷土史家によると、1945年3月から6月にかけて一帯では両軍の激戦があった。猛攻を受けた日本兵は山中に逃げ込み、ざんごうに立てこもった。この周辺だけでも日本兵の戦死者は数千人に上ったという。
 ハランドニ副市長の実家はシライ山周辺の大地主で、所有地からは多数の旧日本軍の銃や鉄兜(かぶと)が見つかっている。これまでに日本からの慰霊団が訪れ、慰霊施設も造られた。
 しかし、シライ山頂一帯は、かつて広大な森林に包まれていたうえ、80年代までは軍・警察部隊と反政府闘争を続けるフィリピン共産党の軍事組織・新人民軍(NPA)が激しい戦闘を繰り広げ、一般人の立ち入りは困難だった。
 戦時中、戦闘を避けるため、山中に避難した経験を持つ地元農民のフレスコ・ランボソさん(70)は最近、自宅周辺の畑や山から旧日本軍の機関銃や鉄兜を見つけた。「掘り返せば、あちこちで遺骨や日本兵の持ち物が出てくる」という。近くで発見された対空用の大型機関銃や銃弾は山中の市施設に保管されている。
 副市長の悩みは、最近、高齢のためか、戦跡を訪れる慰霊団が途絶えがちなことだ。日本人の往来が途絶えれば遺骨は放置され、持ち主や遺族の手元に戻る機会は永久に失われる。
 副市長の父、フランシスさん(62)は「フィリピン人が戦後61年たっても遺品や遺骨を大事に保管している事実を知れば、日本人は新たな友情を感じてくれるのでは」と語る。副市長も「遺骨や日本兵の持ち物は可能な限り関係者に返し、その記録を友好の証しとして資料館に残したい」と、資料館建設への日本側の協力を呼び掛けている。

比・山中戦跡 シライ市副市長…ネグロス島に資料館建設を

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世界の料理を味わう アクト納涼まつり開幕 浜松

世界の料理を味わう アクト納涼まつり開幕 浜松

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 浜松市中心市街地の夏恒例のイベント「アクト納涼まつり」(中日新聞東海本社後援)が十二日、JR浜松駅前のアクトシティ浜松で開幕した。十五日まで。

 今年で十二回目。サンクンプラザやガレリアモールでは、ブラジル、フィリピン、ペルー、インド、トルコなど世界各国の料理や地ビール、かき氷などの屋台が並ぶ。初日から、ビールやかき氷を片手に夏を満喫するたくさんの家族連れらでにぎわった。

 舞台などでは日替わりで、ムエタイ、ボリビアダンス、マジック、和太鼓など民族色豊かなイベントが繰り広げられる。

 今年は浴衣を着て来場すると、さまざまな特典がある。オークラアクトシティ浜松の展望回廊が無料に。アクトタワー六階のお化け屋敷(二十日まで、小中学生二百円、高校生以上四百円)でも、会場内で浴衣を着た写真を撮って掲示されると無料になる。

世界の料理を味わう アクト納涼まつり開幕 浜松

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比・山中戦跡

<比・山中戦跡>シライ市副市長…ネグロス島に資料館建設を

 終戦から間もなく61年。第二次世界大戦の激戦地の一つ、フィリピン中部ネグロス島シライ市の山中では、今も旧日本兵の遺骨や持ち物、武器などが相次いで見つかっている。同市のハランドニ副市長(34)は今年、国交樹立50年を迎えた日比友好の証しとして、資料館の建設を夢見ている。

<比・山中戦跡>シライ市副市長…ネグロス島に資料館建設を

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姉妹都市を知ろう

姉妹都市学連続講話:姉妹都市を知ろう 「ウィーク」前に高崎市、25日から /群馬

 高崎市は海外の姉妹都市5市の代表者を招いて開催する「地球市民ウィーク2006」(10月23〜29日)のプレイベントとして、5市の都市や国について学ぶ「姉妹都市学連続講話」を25日〜10月20日まで6回開く。
 同市の姉妹都市はバトルクリーク市(米国)、サントアンドレ市(ブラジル)、プルゼニ市(チェコ)、承徳市(中国)、さらに今年から旧群馬町の姉妹都市だったモンテンルパ市(フィリピン)が加わった。連続講話は5都市の歴史・文化・社会研究の第一人者らを招き、同市八島町の高崎哲学堂で午後7時から開催。日程は25日が「姉妹都市交流について」、9月8日が「チェコ」、以下、同22日「ブラジル」、10月6日「中国」、同10日「米国」、同20日「フィリピン」の予定。定員は各50人。資料代として各回500円。問い合わせは同市国際交流協会事務局(027・321・1201)。

姉妹都市を知ろう 「ウィーク」前に高崎市、25日から

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地球と世界遺産、2写真展が開幕

写真展:地球と世界遺産、2写真展が開幕−−大阪・心斎橋

 海中の生物から神秘的な風景まで地球全体をフィールドに活動する写真家、高砂淳二さんの写真展「night rainbow〜精霊たちとの出会い」(毎日新聞社主催)が9日、大阪市中央区の大丸ミュージアム・心斎橋(大丸心斎橋店本館7階)で始まった。21日まで。月光に照らし出された幻想的な虹、海中を漂う極彩色のウミウシ、愛くるしい表情のアシカの赤ちゃんなど、色彩豊かな120点余の写真が展示されている=写真・小松雄介。入場料は一般800円、大高生600円、中学生以下は無料。
 また、戦争や自然災害などで危機的な状況にある世界遺産を紹介する写真・映像展「世界遺産からのSOS〜アジア危機遺産からのメッセージ」(毎日新聞社など主催)も同日、隣り合うそごう心斎橋本店14階ギャラリーで始まった。20日まで。国連教育科学文化機関(ユネスコ)は戦乱や都市開発などで重大な危機にさらされている世界遺産を危機遺産リストに登録している。展覧会ではバーミヤン遺跡(アフガニスタン)、コルディリェーラの棚田群(フィリピン)などアジアの五つの危機遺産を中心に取り上げ、約150点の写真と映像で現状を伝えている。入場料は一般500円、大高生300円、中学生以下は無料。

地球と世界遺産、2写真展が開幕

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フィリピンのムスリム女性の視点

フィリピンのムスリム女性の視点 4日福岡、12日北九州で講演会=福岡

 フィリピン出身の女性による講演会「平和を創る−フィリピンのムスリム女性の視点から」が4日午後3時から、福岡市東区箱崎の九州大・中央図書館で開かれる。
 同国で、ジェンダー問題に取り組むNGO「Peace Women Partners」代表で、ムスリム(イスラム教徒)のメルシー・アンヘレスさんら3人が、キリスト教徒が多い同国でのムスリムとしての生活ぶりや米国同時テロ事件後に生まれた偏見について話す。平和構築のために女性が果たせる役割について考える。
 誰でも参加できるが、使用言語は英語のみ。無料。問い合わせは、同大アジア総合政策センター(092・642・4433)へ。
     ◇
 また、北九州市小倉北区の市立男女共同参画センタームーブでも、12日午後2時半からアンヘレスさんら3人による講演会「平和の構築と女性の役割−フィリピンのムスリム女性の視点から」が開かれる。無料。申し込みはアジア女性交流・研究フォーラム(093・583・3434)へ。

フィリピンのムスリム女性の視点

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国籍超え友好を

サマーフェス:「国籍超え友好を」 10カ国参加−−海の中道で、きょうまで /福岡

 ◇出店、ステージにぎわう
 「海の中道グローバルビレッジ サマーフェスティバル」が16日、東区の海の中道海浜公園にあるキャンプ場で始まった。福岡在住の外国人らで作る実行委主催。17日まで。
 “地球村”を作って、国籍を超えて友好を深めようと初めて開催した。ブラジルやフィリピン、インド、韓国など約10カ国の人たちが店を出し、自国の雰囲気を演出する装飾品や写真パネルを展示、自慢料理や民芸品などを販売している。
 ステージでは、ボサノバやレゲエの他、ハワイアンダンスやベリーダンスなどを披露。多くの家族連れなどが訪れ、猛暑の中、多彩な音楽や踊りを楽しんでいた。
 実行委員長を務めるブラジル出身の平良ウィルソンさん(38)は「福岡は外国人にとっても住みやすい。国籍は関係なく、同じ人間として食事や歌をともにし、楽しんでほしい」と話していた。

サマーフェス:「国籍超え友好を」 10カ国参加−−海の中道で、きょうまで /福岡

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サマーフェス:「国籍超え友好を」

サマーフェス:「国籍超え友好を」 10カ国参加−−海の中道で、きょうまで /福岡

 ◇出店、ステージにぎわう
 「海の中道グローバルビレッジ サマーフェスティバル」が16日、東区の海の中道海浜公園にあるキャンプ場で始まった。福岡在住の外国人らで作る実行委主催。17日まで。
 “地球村”を作って、国籍を超えて友好を深めようと初めて開催した。ブラジルやフィリピン、インド、韓国など約10カ国の人たちが店を出し、自国の雰囲気を演出する装飾品や写真パネルを展示、自慢料理や民芸品などを販売している。
 ステージでは、ボサノバやレゲエの他、ハワイアンダンスやベリーダンスなどを披露。多くの家族連れなどが訪れ、猛暑の中、多彩な音楽や踊りを楽しんでいた。
 実行委員長を務めるブラジル出身の平良ウィルソンさん(38)は「福岡は外国人にとっても住みやすい。国籍は関係なく、同じ人間として食事や歌をともにし、楽しんでほしい」と話していた。

サマーフェス:「国籍超え友好を」 10カ国参加−−海の中道で、きょうまで /福岡

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文化という劇場

文化という劇場:大学生の旅から始まった、フィリピンの熱帯林再生

 日本の慌ただしさを嫌う若者が発展途上国を旅して、現地の人々に癒やされる。これだけならよく聞く話。ところが、関良基・地球環境戦略研究機関客員研究員の場合、その旅が今年の発展途上国研究奨励賞(日本貿易振興機構アジア経済研究所主催)受賞に結びついた。表彰式の後、研究の逸話を関さんに聞いた。
 受賞作『複雑適応系における熱帯林の再生』(御茶の水書房)は、フィリピンでの違法な自然林伐採を調べ、植林への支援策を提言した。95年から5年間に及ぶ現地調査の成果をまとめている。
 研究を始めたきっかけは、バブル期、京大農学部在学中にさかのぼる。浮かれた世相について行けなかった関さんは91年、フィリピンへたつ。そこで、大規模な反米軍基地運動がクラーク空軍基地の返還を引き出すさまを目撃した。日本とまるで違う、力強い雰囲気に圧倒された。
 そして同時期、フィリピンは洪水で5000人の死者を出す。原因は大量伐採による森林の消失とされる。森林を消費した国のひとつは、ほかならぬ日本だ。自らを勇気づけてくれたフィリピンの人々を、日本は間接的に殺している――。そう感じたとき、熱帯雨林再生の研究でこの現状を変えようと決意したという。
 ちなみに、調査地域は太平洋戦争中、抗日ゲリラだった村だ。土地の古老から「君が戦争世代の日本人なら、今ごろ、君に何をしていたか分からない」と言われたこともある。だが、通い詰めるうちにすっかりうち解け、元ゲリラの葬儀にも2回、参列できた。
 先進国の若者らしい旅と正義感で始まった研究。それが、両国間の負の歴史を乗り越え、新しい関係を描き出す。その構図に、小気味よさと頼もしさを覚えた。

文化という劇場:大学生の旅から始まった、フィリピンの熱帯林再生

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栃木県在住、ピナ嫁と娘一人でつつましく貧困に耐え忍びながらむつましい生活を送っています(T_T)








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