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フィリピンパブやタレントピナを愛して止まない人達へのお付き合いマニュアルもいいですが、たまにはフィリピン情勢を考えてみませんか?渡比される方への参考にもなれば幸いです。

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アナリストコラム〜沖縄からフィリピンのやらせテロ戦争に転じる米軍

沖縄からフィリピンのやらせテロ戦争に転じる米軍

沖縄の海兵隊が、フィリピンなどに移転する可能性が増している。これは小泉政権が掲げる沖縄の負担軽減という方針にのっとったもので、沖縄の普天間基地に駐留する米軍の海兵隊を海外に移転させ、普天間基地は有事のときだけ米軍が戻ってくる場所に変更するという構想が出ている。

 この動きは、ラムズフェルド国防長官が掲げる「米軍のハイテク化」の戦略に沿っている。この戦略は、アメリカの戦争のやり方を、誘導ミサイルや無人爆撃機、偵察機など、ハイテク兵器を多用したものに変えていき、海兵隊など世界に展開している地上軍を減らして軍事予算に占める人件費の割合を減らす一方、兵器開発にかける予算を増やしてハイテク兵器の開発を促進する方針だ。軍事産業の代理人として国防長官になったラムズフェルドとしては、何としても推進したい戦略である。

 沖縄の海兵隊の海外移転先として名前が挙がっているのはフィリピン、グアム島、オーストラリアがあるが、このうちフィリピンに関しては、2月9日にフィリピンと日本の当局者が東京で交渉を行っており、ルソン島の中央部に新たな米軍用の施設を建設する構想も持ち上がっているなど、現実味が出てきている。

 フィリピンでは2月21日から、年次行事である米比合同軍事演習(バリカタン)が始まっており、それに参加するために沖縄からフィリピンに派遣された米軍海兵隊が、そのままフィリピンに駐留することもありえる。

 グアム島では昨年から軍事施設の拡張工事が急ピッチで進められており、沖縄からフィリピンとグアム島に米軍が移転することは、かなり確実なことになってきている。

▼アブ・サヤフをてこ入れする

 沖縄からフィリピンへ米軍が移転する理由は、フィリピンでイスラム主義組織などとの「テロ戦争」が続いているからだろう。アメリカがフィリピンで展開している「テロ戦争」はかなりいかがわしいもので、実はテロリストを退治することではなく、はびこらせることが目的ではないかと思えてくる。

 フィリピン南部のミンダナオ島などは、イスラム教徒が多く住む地域で、アルカイダとつながっていると報じられる「アブ・サヤフ」がテロ活動をしており、それと戦うために米軍がフィリピンに投入されていることになっている。ところが実際にはアブ・サヤフは総勢100人以下で、テロ組織というより山賊といった方が良いようなちゃちなグループである。このアブ・サヤフを取り締まるには、地元の警察で十分なはずだが、なぜか3千人規模の米軍と、その何倍かのフィリピン国軍が投入されている。

 しかも、アメリカとフィリピンの軍隊は、アブ・サヤフを掃討したいのか、それとも逆に援助したいのか、よく分からないところがある。昨年、アメリカの「エコー・ベイ」という鉱山会社が、アブ・サヤフなどいくつかのイスラム過激派組織に、合計170万ドル以上の資金を流していたことが明らかになった。

 資金提供は、鉱山会社の現地事務所を守ってもらうための用心棒代だったとされるが、アフリカや中南米、インドネシアなどで、鉱山会社がCIAや米軍特殊部隊の要員を受け入れ、彼らは社員のふりをして秘密作戦を行うというのはよくある話である。

 フィリピン国軍については、2001年5月にパラワン島のリゾート地から、アメリカ人を含む20人の観光客がアブ・サヤフによって誘拐された事件について、犯人組織が受け取って身代金の一部を国軍の幹部にわたす代わりに、国軍は犯人の逃走を助けるという密約があったことが明らかになっている。

 昨年4月には、アブ・サヤフの拠点となっているバシラン島にある刑務所から、アブ・サヤフのメンバーを含む50人以上の囚人が脱獄する事件があったが、このときに脱獄の際に囚人たちが使ったピストルは、国軍の側から渡されたものだったという指摘がある。

▼フィリピンのアフガン化

 これらの事件を、一部の腐敗した軍人たちによる個人的な犯行と見ることもできる。だが地元からの報道では、むしろ軍と政府は、アブ・サヤフを故意に野放しにすることで、ミンダナオ地域の人口の過半数を占めるイスラム教徒たちが、キリスト教系の中央政府に対して自治を求めるのを弾圧する口実を作る戦略を行っている可能性の方が強い。そして、米軍もそれに協力することで「永遠のテロ戦争」を演出していると感じられる。

 アルカイダのテロリストとされるパキスタン人ラムジ・ユセフ(Ramzi Yousef)はマニラを拠点とし、1993年の世界貿易センタービル爆破テロと、1995年のオクラホマ連邦ビル爆破テロ事件の両方にユセフは関与していたが、米当局はこのマニラルートを軽視したという経緯もある。

 最近では、米軍はアブ・サヤフだけでは役不足だと思ったのか、フィリピン共産党を新たにテロ組織に指定し、今年のバリカタン演習では、フィリピン共産党のゲリラと対峙する姿勢を見せている。

 フィリピンは、経済的に破綻に瀕している。債務を返せずに金融危機を引き起こす可能性が増している。しかも人口の増加が他の東南アジアよりも速く、すでに国民の半分は貧困層であるのに、今後ますます貧しくなりそうで、パキスタンやネパール、ミャンマー(ビルマ)などと同様「失敗国家」の予備軍の仲間入りをしかけている。

 今後、フィリピンが国家的に破綻し、アフガニスタンのような失敗国家になった場合、アブ・サヤフや共産党ゲリラのような反政府過激派が跋扈し、山間部や島嶼部の多くが、殺害や誘拐などのおそれがあるために外部者が立ち入れない地域になってしまいかねない。そうなると、その地域に米軍の特殊部隊が入り込み、世界にテロを輸出する温床とすることができる。フィリピンも、イラクやアフガニスタンのような存在になるということである。

沖縄からフィリピンのやらせテロ戦争に転じる米軍

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戦没者慰霊にフィリピンへ出発

戦没者慰霊にフィリピンへ出発

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出発する一行を前に、あいさつする福村団長(右)


フィリピン地域に眠る本県出身戦没者を慰霊する県遺族連合会の海外慰霊巡拝の一行(総括団長・福村鐵男県遺族連合会長)が十四日、青森空港を出発した。八日間の日程でレイテ島などを回り、現地で慰霊祭を行う。

 慰霊巡拝には遺族や、知事代理の北窓隆子・県健康福祉部長ら三十人が参加。十五日にカリラヤの丘の慰霊園にある戦没者の碑の前で総合慰霊祭を実施し、遺族代表団長の白岩隆逸小泊村遺族会長があいさつする。十六−十八日は三班に分かれて慰霊巡拝し、二十一日に青森に戻る。青森空港では、出発を前に結団式が行われた。黙とうに続き、福村総括団長が「現地は暑いので体調に気を付けて」とあいさつした。

 フィリピン地域は、本県出身の戦没者が八千余柱と多く、同連合会が海外慰霊巡拝で同地域を訪れるのは八回目。二十七歳で戦死した兄・月舘三郎さんの慰霊に向かう月舘金五郎さん(72)=三沢市松園町=は「兄と六十年ぶりに再会することになる。冥福を祈ってきます」と話していた。

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栃木県在住、ピナ嫁と娘一人でつつましく貧困に耐え忍びながらむつましい生活を送っています(T_T)








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