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フィリピンパブやタレントピナを愛して止まない人達へのお付き合いマニュアルもいいですが、たまにはフィリピン情勢を考えてみませんか?渡比される方への参考にもなれば幸いです。

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在留邦人の皆様へ(ザワーヒリー声明)



平成18年9月15日



渡航情報(広域情報): アイマン・アル・ザワーヒリーによるとみられる声明



在フィリピン日本国大使館



9月14日付で、外務省より渡航情報(広域情報)が発出されましたので、以下の通りお知らせ致します。



(内容)

1.9月11日、カタールの衛星テレビ局「アル・ジャジーラ」は、アル・カーイダのNo.2とされる幹部アイマン・アル・ザワーヒリーによるとされるビデオ声明の一部を報じました。同声明では、西側諸国は湾岸地域及びイスラエルにおいても攻撃の対象となると新たに警告しています。同声明の主要点は次のとおりです。

(1)イラクとアフガニスタンにおいて、西側諸国の敗北は既に確定しており、次は湾岸地域とイスラエルで敗北することになる。

(2)エジプト、サウジアラビア、ヨルダンの各首脳は、イスラエルのレバノン及びガザ地区への戦争を黙認した。

(3)(イスラエルとヒズボラ間の戦闘停止を求める)国連安保理決議1701や、その他イスラム教徒にとって不名誉な諸決議は、イスラエルに対する聖戦(ジハード)を罪悪視し、ジハード戦士への攻撃を正当化している。

(4)我々は、あらゆる正当性と合理性をもって、あなた方(西側諸国の国民)の軍隊を破壊し、降伏させるまで戦う。



2.ザワーヒリーによると見られる声明が報じられたのは、本年に入り10回目ですが、湾岸諸国における攻撃に関し警告が行われたのは今回が初めてです。



3.これらザワーヒリーによるとみられる声明の信憑性は明らかになっていませんが、今回新たに湾岸諸国における攻撃に関し警告が行われたことを受け、湾岸諸国の一部では既に警戒を強めているとの報道もあります。さらに、このような声明が出されたこと自体が各地のテロ組織に影響を及ぼす可能性も排除されないことに留意する必要があります。したがって、特に湾岸諸国並びにイスラエル及びその周辺国においては、テロ事件や不測の事態に巻き込まれることのないよう、最新の関連情報の入手に努め、テロの標的となる可能性がある施設等の危険な場所にはできる限り近づかない、大勢の人が集まる場所では警戒する、周囲の状況に注意を払うなど安全確保に十分注意を払って下さい。

 また、テロ事件が発生した場合の対応策を再点検し、状況に応じて適切な安全対策が講じられるよう心掛けてください。



(問い合わせ先)

○外務省領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐に関する問い合わせ)

 電話:(代表)03-3580-3311 (内線)3399

○外務省海外安全相談センター(国別安全情報等)

 電話:(代表)03-3580-3311 (内線)2903

○外務省海外安全ホームページ:http://www.anzen.mofa.go.jp





在フィリピン日本国大使館領事班
Embassy of Japan
P.O. Box No. 414 Pasay Central Post Office
Pasay City, Metro Manila, Philippines
ホームページ:http://www.ph.emb-japan.go.jp/index_J.html

TEL:63−2−551−5710
FAX:63−2−551−5785

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大使館からのお知らせ(平成18年9月14日)

平成18年9月14日



医療情報:デング熱に注意して下さい



在留邦人の皆様へ





 このところ新聞紙上でデング熱が増えているという報道が目に付きます。特にリザール州ではこの数週間で患者数が急増しているようです。昨年が大流行の年だったこともあって、フィリピン全土でのデング熱患者数は昨年に較べればかなり減少していますが、長雨の影響かこのところマニラ首都圏でも患者が増えているようです。



<デング熱 Dengue Fever>

 デング熱はデングウイルスを持ったネッタイシマカなどの蚊に刺されることにより感染する病気です。頭痛、目の奥の痛み、関節痛、筋肉痛などの痛みを伴う急な高熱で発病します。高熱は数日から1週間くらいで下がりはじめますが、熱が下がりはじめる頃によく発疹が出現します。症状・所見からはこの発疹が出た時点で診断がつきますが、血液検査で早期に診断することもできます。



<デング出血熱 Dengue Hemorrhagic Fever>

 デング熱の重症型とも言えるデング出血熱は、2回目以降の感染で発病するとされています。しかし、デング熱はウイルスに感染しても必ず発病するわけではありませんので、初めてかかったデング熱でデング出血熱になることもあります(感染=発病ではありません。デングウイルスに感染しても発病しないことは珍しくありません)。デングウイルスには1型〜4型まで4種類あり、一度感染するとその型のウイルスに対しては免疫ができますが、他の型のウイルスには感染してしまうからです。

 デング出血熱では血液の成分の血小板(Platelet)が減少し、出血しやすくなります(血小板は毛細血管を丈夫に保ったり、かさぶたの形成を促したりして出血阻止・止血に大きな役割を果たします)。ちょっとしたキズの出血が止まりにくい、鼻血が出るなどの出血症状は、デング熱発病後数日から1週間目頃に出現します。ひどい場合には毛細血管から血液中の水分が大量に漏れ出て、ショック症状を起こします(デング・ショック症候群)。デング出血熱やデング・ショック症候群では死亡することもあります。



<予防>

 デング熱には予防ワクチンも治療薬もありません。蚊に刺されないようにすることが最も大切です。

 デング熱を運ぶネッタイシマカは、ちょっとした水たまりで簡単に繁殖します。空き缶や古タイヤなどにたまった水でも十分繁殖します。また、卵は乾燥に強く水無しで何ヶ月も生き延び、水が十分与えられると孵化してボウフラになります。ボウフラになってから10日から2週間ほどで羽化しますので、繁殖場所になりそうなプールや池、花瓶、植木鉢の水受けなどは1週間に1回水を換えるか消毒することが勧められます。

 ネッタイシマカは日中吸血行動を取りますので、昼間の蚊には要注意です(参考:マラリアを媒介するハマダラカは夜間吸血行動を取ります)。デング熱の流行期には肌をなるべく露出せず、必要に応じて虫除け剤を使用するとよいでしょう。



<もしデング熱にかかったら>

 デング熱が疑われたらすぐに病院にかかって下さい。デング熱か否かは血液検査で簡単に調べることができます。しかしフィリピンの病院ではいきなりデング熱の検査はせず、まず血小板数を調べて血小板が減っていればデング熱の検査を行うというところもあるようです。もしデング熱で、しかも血小板数が著しく減少しているようであれば、デング出血熱の可能性も考えて注意深く経過を見る必要があります。この場合は通常入院となります。

 また、熱に対して解熱剤を使う場合はパラセタモール(paracetamol、日本ではアセトアミノフェンと呼ばれます)を使うようにして下さい。使う薬を間違えないためには医師の指示に従うのが確実で、そのためにも病院にかかることをお勧めします。



<終わりに>

 雨期はデング熱のみならず風邪・インフルエンザ・食中毒・マラリア・レプトスピラ症などいろいろな病気が増える季節です。十分注意して下さい。





参考Web Site

 国立感染症研究所、感染症の話、デング熱

   http://idsc.nih.go.jp/idwr/kansen/k04/k04_50/k04_50html



在フィリピン日本国大使館領事班
Embassy of Japan
P.O. Box No. 414 Pasay Central Post Office
Pasay City, Metro Manila, Philippines
ホームページ:http://www.ph.emb-japan.go.jp/index_J.html

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大使館からのお知らせ(平成18年9月8日)


    在留届電子届出システム(ORRネット)について



                      平成18年9月8日

                   在フィリピン日本国大使館

   

平成18年9月10日(日)09:00〜22:00(日本時間)

の間、「在留届電子届出システム(ORRネット)」はシステム

メンテナンスを行いますので、ご利用いただくことが出来ません。

大変ご迷惑をお掛け致しますが、宜しくご理解の程お願いいたします。




在フィリピン日本国大使館領事班
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栃木県在住、ピナ嫁と娘一人でつつましく貧困に耐え忍びながらむつましい生活を送っています(T_T)








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